
EVENT ALBUM
GUEST ARTIST

シンガーソングライター/パフォーマー
シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。
その後はSimply Redのギタリスト、Kenji Jammerとの活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” となる。2020年6月にはナンバーワンダンスホールバンドとの呼び声高いHOME GROWNとアルバムをリリース。
レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと、最早ジャンルの壁はない。
大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を得ている。
ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた歌詞もまたファンを魅了している。
フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。まさにOne&Onlyなシンガーであると言えるだろう。

ミュージシャン/バンド
2017年 宮崎のちいさな "ヘブン" に運命的に集まり、大阪Brooklyn Roastingcafeにて初ライブ。
サーフィンの感覚をロック、ファンク、ソウル、レゲエ、ジャズなどに落とし込む
Sunday trippyなグッドバイブスを鳴らす、5ピーストロピカルサウンド。
7年ぶりに再結成。
Sang pyung ... Vo,Gt
Heaven Hiro ... Vo,Ba
Asumin ... Vo,Key
Maro ... Gt
Kan Hirano ... Dr

DJ/Seiector
岡山のレゲエサウンド、HOT&ICE クルーの同級生コンビ。
サーフィンを通して出会い、
地元岡山の現在は封鎖された緩めのビーチ出崎海岸にて2003年から7年間
当時の仲間達とフリーパティー S WRLD FESTIVALを主催しコンビ結成。
現在はHOT&ICE のクルーとして岡山県内を中心に活動中。
ルーツレゲエを軸にスカからダンスホールまで取り入れた選曲スタイル。
ART

タトゥーアーティスト/アートワーカー。
サーフィンや自然、音楽などのカルチャーから着想を得た
繊細かつ力強いラインワークを特徴とする。
身体へのタトゥーだけでなく、
キャンバスやサーフボードへのアートワークなど、
表現のフィールドを横断しながら活動を展開。
TIMESHAREでは昨年に続き、
サーフボードへ直接アートを施すライブセッションを実施。
イベントの空間と時間の中で生まれる一点物の作品は、
本イベントを象徴するコンテンツのひとつとなっている。






















